竹下 冨彦(タケシタ トミヒコ)
メッセージ
長引くデフレ、原材料・物価の値上げ、賃金の低迷など、閉塞感、停滞感を感じる状態が続いています。こういう状況下では、安定した仕事、売上、利益があり、少しでも成長してくれれば、というのが本音でしょうか。ある本を読んでなるほどと思ったのですが、高い目標ではなく、自社に合った最適点を見つけ、それを目指してはどうでしょうか。いい機会です、ご協力します。
会社名・屋号・連絡先
あおぞら経営事務所
| 電話番号 | 080-5312-7841 |
| FAX番号 | 0774-76-7841 |
| [email protected] |
得意な支援内容
- オーダーメイドな事業承継支援。個々の事情を踏まえたうえ、優先事項を見つけ、その対策を共に考えます。
- 得意で好きなことが強みです。いずれかの業務に強みがあるはずです。強みを伸ばし、きわ立ちましょう。
- 企業の最大の資源は人材です。部下からマネジメントへ、人材の質的変化のお手伝いをします。
保有資格
- 中小企業診断士
- 事業承継アドバイザー
- 日商簿記2級
コンサルタントとしての強み
- 問題・課題への対策は、できるだけ具体的なものを提案するよう心がけています。例として、事業者が新たな取り組みを企画しており、それに合致する公的機関の施策事業を探し紹介するなどです。
- 頭と体に汗をかくことをいといません。考える時は考え抜くよう心がけていますが、また現場主義者でもあります。体を動かし、現場を確認することで見えてくるものがあります。頭と体の両方を活かしています。
- 医者で例えるならば、専門医であると同時に総合医も目指します。まずは問題になっている分野の改善に努めますが、それが一段落すると、その問題を引き起こしている企業体質の改善へと進めます。
学歴・コンサルタント職歴
- 貿易会社、国内商社、製造業等に営業職として勤務
- 平成21年 診断士事務所を開設
- 商工会議所、商工会、自治体、大学等でセミナーを開催
- 奈良県信用保証協会、地元商工会、京都産業21の専門家派遣制度にて支援活動を行う
- 地元製造会社、NPO法人等の支援活動に従事
- 大手出版社の診断士1次試験問題集の生産管理を執筆。現在に至る
自己PR
- 3年前の知的資産管理技能士、昨年の事業承継アドバイザーの資格取得、8年続けている英会話の勉強等、継続学習による知識の習得、そして活用が支援に役立つと努めています。
- 2年6か月、産経新聞朝刊に毎月1回コラム「経営と暮らしの羅針盤」を執筆し掲載されました。日々の経営、仕事、暮らしに役立つ知識、気づき、情報の提供です。テーマを決め、深堀し、展開し、構成することで、テーマに取り組む力がついたと思います。当然この力は実際の支援、コンサルティングに役だつはずです。
オンライン対応
- 相談対応:可
- オンライン対応可能なツール:Zoom

